塾がいいのか、家庭教師がいいのか?

家庭教師のデスクスタイル山梨県に住んでいる友人が、子どもの家庭教師を探しています。
で、メールで甲府市の家庭教師「デスクスタイル甲府市の家庭教師」はどう思う?

という相談がありまして、早速ネットで調べてみました。
「デスクスタイル」という意味がよく分からなかったのですが、なるほど、一人ひとりに合わせた指導を充実させ、じっくりと力をつけていく方法で、こどものやる気を引き出す仕方なのだそうです。

友人の子どもは、まだ小学生でもあり、学力をつけるよりやる気と学習に対するおもしろ味を体験させてあげるのが重要です。

ムリに学力をつけたとしても、やる気と好奇心を失ってしまっては、成長のノリしろをもぎ取ってしまうことにもなりかねません。

デスクスタイルは、基礎と復習そして応用と、その段階に見合った指導方法を取り入れて教えてくれるとか。

算数や数学を克服するためには国語力が必要だと言われます。
詰め込む学習ではなく、着実に積み上げていく学習が重要なポイント・・・。

なるほどね~と共感しました。

不登校の子どもにも対応しているのは、実にありがたいことです。
不登校生徒の、大きな問題には学力の低下が挙げられています。

いざ登校してみようと決心しても、学力に自信がなければ結局学校には行けないという悪循環が作用して、益々、不登校から逃げ出せなくなりますから・・・。

ランドセルの選び方に悩んでいるなら

ランドセルを選ぶ時に一番重視するポイントはどこですか?
人によって違うかもしれませんが、軽さを重視して選ぶという人が多いようです。

ランドセルには教科書を何冊も入れることになります。そのため、背負うときにはそれなりの重さになり、体の小さい子どもにとっては結構な負担です。ランドセル自体が軽いとそれだけ負担も軽くすることができます。

ただし、軽さだけを意識しすぎると強度が下がってしまう可能性もあります。
ランドセルは長く使っていくものですので、できる限り長持ちする丈夫な作りでないといけません。使っている途中で壊れてしまった・・・なんてことにならないように、作りの丁寧な丈夫そうなランドセルを選んであげることも大事です。

ランドセルを購入するときにどのくらいの価格の物を選べばいいのか悩むことがあります。
大体の相場は4万円前後といわれています。予算を4万円前後に設定しておくと、豊富な品揃えの中からいいランドセルを見つけることができると思います。機能性やデザインを考えた上で、子供が気に入ったものを購入してあげるといいでしょう。

男の子と女の子ではランドセルに対するこだわりにも違いが出てきますので、その辺のことも考慮して納得のいくランドセルを購入しましょう。